店主 内藤 世の矛盾、スジの通らない事に店主・内藤が吠える!
痛快! 店主のひとりごと
なぜかばかうけ! 痛快、おもろい店主のひとりごと! Vol.31〜40
Vol.1〜10 Vol.11〜20 Vol.21〜30 Vol.41〜50 Vol.51〜60
Vol.61〜70 Vol.71〜80 Vol.81〜90 Vol.91〜100

Vol.31
店主は、日々、いかに‘脳’に酸素を多量に供給するかという事を考えています。

今、不適合障害で苦しんでおられる雅子様も‘首の緊張’による脳への酸素量が少ない事が原因と推測されている面もあります。

夏の選抜高校野球で優勝した早稲田実業のエース・斉藤祐樹君も、試合終了後、すぐに酸素カプセルに入って、疲れをすっきり取って、元の体力を維持していたということが暴露されましたが、お水も酸素を豊富に含んだものは、すばらしい効果を発揮することは容易に想像できます。

ですから、私たちも毎日の生活の中で、吐く息をできるだけ長くする‘腹式呼吸’をしっかりして、血液中の酸素飽和度を上げていかなければならないということでもあります。

でなければ、酸素を最も欲している脳の働きも鈍り、集中力の低下、低酸素での脂肪の不完全燃焼によるダイエットの失敗、ホルモン異常、便秘にさいなまれることになります。

また、この酸素不足に関して、最近知った貴重な情報に、誰でもできる‘頚椎矯正法’というのがあります。

そもそも、頚椎にゆがみ、ひずみがありますと脳への酸素供給量が減り、偏頭痛やあくび、集中力の欠如、ホルモン分泌、体温調整など体内防御システムが弱ってまいりますので、非常に重要な位置を占めています。

その頚椎の神経というのは、実は、‘足首’と密接に連動しているのです。

今回知った頚椎矯正法というのは、仰向けに寝て、足をまっすぐ伸ばし、両足を引っ付けた状態で両足首を前後左右にクルクル回すという簡単な方法です。

しかし、こんな簡単な運動で、本当に頚椎が矯正されるのか??という疑問が沸き起こってくるとは思いますが、実際、どなたかにこの運動をして頂き、その運動をする方の首を下から掴むように手をあてがって頂くと、不思議なことに足首を動かすたびに、頚椎もクルクルと連動して動いているのがわかるはずです。

そして、両足を引っ付けた状態で足首を動かすと、これは頚椎1番を矯正することになり、両足を10cmくらい離した状態で足首を動かすと頚椎2番を、さらに10cmくらい離して運動をすると頚椎3番の矯正というように、足を開けば開くほど頚椎の下方の矯正となっていることがわかります。

そして、この運動をして両方の足首が動きにくいというのであれば、頚椎そのもののひずみや緊張が考えられ、もし、左足のみが動きにくいというのであれば、ひょっとすると右の脳の神経の異常がある可能性がありますので、右脳の血栓などに注意が必要です。

このように、足首を柔軟にする運動は考えられる以上に重要ですので、ぜひ、実施されることをオススメします。
Vol.32
今回は、アメリカが生んだ20世紀最大の‘眠れる預言者’といわれた‘エドガーケイシー’をご紹介してみたいと思います。

皆様もご存じかと思いますが、彼は医学的知識、考古学の知識はまったく皆無であったにも関わらず、古代の叡智である‘ムー大陸‘や‘アトランチス’などの知識、イエスキリストの‘最後の晩餐’のときの状況を今、まさに見ているごとく解説し、数万人の病人の病気の根源、そして、対処法などをどんな医師よりも正確に解説したことで有名な人物です。

その中で、病気に関するもので、今、当たり前になってきている大腸洗浄の重要性を説き、
‘コロンクレンジング’という言葉でかなりすすめていました。

そして、わたくしどもの研究と合致している最先端の情報の‘精神病は脊髄(特に仙骨)に由来する’ということを数十年も前から指摘していました。

例えば、「この患者の精神疾患は、6歳の時の氷の上でスケートをしていた時に転倒した骨盤の圧迫が、現在(28歳)に影響を出している・・・。」
などというコメントです。

仙骨は人間の秘密を握る個所で、特に、超能力とも密接な関係があり、霊能者や超能力者は仙骨が特有の角度にゆがんでいるとされます。

東北にある普通の主婦の方がおられたのですが、この主婦は、う〜んと念を込めると前にある大理石を割るくらいのパワーがあったそうですが、彼女にとってはその力は薄気味悪いもの意外の何物でもなく、とにかく、その力が無くならないかと全国の名だたる霊能者に「この薄気味悪い力を無くしてください!」と頼んだのですが、誰一人治せなかったといいます。

しかし、仙骨を調整できるある治療家に会った瞬間、「あ〜、あなたもちゃんと仙骨が霊能者特有の角度にゆがんでいる・・」といったそうです。

そして、仙骨を普通の健常人の角度に戻すと、あら不思議、どんなに念を込めても大理石は何の変化も起こさなくなってしまったというのですから・・・。

また・・・

わたくしどもが収集した治療の天才たちの情報では、慢性○○炎という慢性疾患などは、必ず脊椎のゆがみが関係している、という結論もあります。

ただ、脊髄のゆがみというのはなぜ起こるのか?という問題については、外的にぶつけた、衝突したエネルギーでゆがむという要素は別として、ほとんどが

「暴飲、暴食、ストレス、悪い姿勢による内臓の膨張から発生した筋肉の圧迫よって脊髄がゆがまされている」

というのが答えです。

これが、腰痛、肩こりという痛みが起こる原因でもありますが、背骨の筋肉を弛める作業をすると、とたんに痛みが消滅したり、背骨はまっすぐになります。
Vol.33
鈴虫の鳴き声がほのぼのと感じられる過ごしやすい季節となりました。

ところで、最近、店主は、‘音’というものに対して、注意深く観察しております。

例えば、音楽ひとつとりましても、歌手の声の‘響き度合い’‘透明度’に意識を集中し、その素晴らしさを感性で捉えようとしています。

人間の‘才能’というものは、外見では分かりにくいですが、どうも‘声’に顕われてくるそうです。

たまたま、借りてきた年代版ヒット曲などを聴いていますと、素晴らしい響きと透明度を持っていると感じるのが薬師丸ひろ子さんや井上陽水さん等がおられ、最近でしたらサラ・ブライトマンさん等もかなりのものです。

また、かつて‘あげまん’‘さげまん’という言葉を世に出し、一世を風靡した安藤昇さんですが、数千人の女性と付き合ってきた中で、運を上げる‘あげまん’の特徴のひとつに‘コロコロと響く声’なるものもあったというおもしろい内容もありました。

ところで、店主がある時、ソファーでボーッとしていると、テレビのCMで女の子の声が何気なく聞こえてきました。

その声を聞いた瞬間、「この声は・・・・!!」と思わず、テレビ画面を食い入るようにのぞき込んでしまったことを今も鮮明に覚えています。

その声は、声が透き通るとか、響くというものではなく、すさまじいエネルギーを感じさせるものだったのです。

しかし、よく画面を見てみると、かなり若いというより中学生か高校生くらいにしかその姿は見えないのです。

「いったい、この女の子は何者なのだろう??」と、興味津津でその女の子の事を知りたくなりました。(ちなみに店主はロリコンではありません)

そして、そのCMを調べると、どうもその女の子は、‘成海璃子’という名前であることが判明!

この女の子はきっと大物になるに違いない!と店主はわけもわからない確信を持っております。

みなさんもこの成海璃子ちゃんに注目していて下さい。
Vol.34
最近、店主は、朝にコンブ食品、夕食にわかめの味噌汁をできるだけ多く食べるよう努力しています。

その理由として、まずコンブは、ガン予防の大いなる秘密兵器として役立つからです。

ほとんどの方が知らないと思いますが、実は、血液中に鉄イオンが過剰に蓄積してしまうと発ガン性物質の「脂肪酸の過酸化物」を作りやすくなるということが起きえるのです。

本来、鉄分は貧血を改善し、ストレスに対する抵抗力も付けてくれ、非常に重要なものです。

以前より指摘しているように酸欠がガンを起こすという観点からも鉄分は絶対必要な物なのですが、“過ぎたるは及ばざるが如し”的なことで、過剰は逆効果を招きかねません。

で、このコンブというものは、血液中の余分な鉄イオンを体外に排出させる働きがあるのです。

また、コンブのヌメリは、悪玉コレステロールを下げる働きが強く、現代のメタボリック症候群には最適なものです。

このヌメリが何故コレステロールに有効かと言いますと、肉類を食べた時に脂肪を溶かす為に肝臓から胆汁酸が分泌されるのですが、ヌメリを摂るとその脂肪酸と結びつき、一緒に体外に排出され、再度、胆汁酸を分泌しようとするのですが、その胆汁酸の原材料がまさにコレステロールなのです

ですから、ヌメリを多く摂ると、血液中に余分にたまったコレステロールが下がるということになるのです。

さらに、ヌメリは、今話題の“U−フコイダン”というガン細胞を自殺に追い込むというすばらしい働きがあるとされ、いいことずくめです。

また、わかめの味噌汁を取る理由は、私どもの情報で、四川省の大地震による影響で原発がどうも放射能漏れをしているらしく、当然日本にも飛んで来ますので、その放射能対策にわかめのヨードは有効に働く為です。(病院でレントゲンをあてる時にも当然有効です)

そして、わかめは、アルカリ度が非常に強く、酸性食品が多い中で血液の純度を保つことにも大いに役立ちます。

その他、霊覚者達が絶賛する秘密があるのですが、ここでは省略します。

ということで、皆様もできるだけコンブやわかめを食べましょう。
Vol.35
秋深くなり、読書にも、散歩にも最適の時期となってまいりました。

ただ、乾燥も激しくなってまいりますので、乾燥肌の方々には注意が必要となります。

アトピー性皮膚炎、リューマチ、ぜんそくの方々は、俗にいう‘アレルギー’という症状をもつことになりますが、このアレルギーというのは、自分の副腎から副腎皮質ホルモンが充分に分泌できず、人工的に作られた副作用の強いステロイド剤を投与されているのですが、ここで皆さんの大きな勘違いといいますか、大いなる秘密が隠されているわけです。

というのは、副腎が悪くて副腎皮質ホルモン(ステロイド)が出ていないのではないのです。

ドクターの中で、アレルギーがひどい方でも診断書に‘副腎機能障害(低下)などと書いているのを見たことがないでしょう。

では、なぜ、副腎からまともな副腎皮質ホルモンが分泌できないのでしょうか??

それは、結論から言えば、ホルモン分泌を統御している脳の中枢である視床下部の機能低下が大きな原因の一つだからなのです。

ようするに、体内の異常に対して対処しようとする脳の働きが弱っているということなのです。

ちょっと前に、九州の医師でリューマチを治せるという評判の方がおられたそうですが、その医師がどのようにして痛みのひどい難治性のリューマチを治していたのか?

その秘密はビックリ仰天!患者さんを水着に着替えさせ、なんとマイナス40度近くの冷凍庫のような部屋に2、3分入り、常温の部屋で何分か休憩し、また寒い部屋に入る、ということを何度か繰り返すという内容だったのです。

こんなことをして、なぜ、重症のリューマチも治っていったのかおわかりになるでしょうか?

わたくしが解説すれば、

「急激な体温低下に対して生命の危機を感じた脳の中枢が、これではいけない!!ということで、猛烈にアドレナリンなどを分泌させて心臓の運動を活発にし、何とか体温を上げようと必死になるように追い込んでいる過程で、脳から各臓器への命令の電気信号の量を多くすることをしたために、副腎からもホルモン分泌をさかんにすることができるようになってしまった」

という‘脳のショック療法’ということですが、ここで、‘ホルモン’という名の語源がそもそも‘刺激’というところからきているという古代人の叡智も感じさせます。

同様なことは、アレルギーを多数改善した稀有な実績をもつ東大医学部出身の医師だった小山内博さんも、

「これで治らなければ難しい!最後の砦だ!」と言わしめていたのが「水浴び」だったことを思えば自ずと答えは出ます。

ですから、皆さんもお風呂から出る時などに、足の膝から下の部分に水をかけて、サっとバスタオルで拭くと逆にポカポカと足も温くなって気持ちがよくなるのに加え、脳に対して適度な刺激を与えることができて活性化しますので、ぜひ、実行されると良いでしょう。
※ただし、高血圧、心臓疾患のある方はお控えください。
Vol.36
最近、お客さまと電話でお話をする機会がある度に、この‘店主のひとりごと’を見るのを楽しみにしています!という、なにやらうれしい言葉を頂戴することに気付き、それではと単純な店主・内藤はこれから頻度を上げてこの日記を更新していくことを決めました。

これまでは、1年に1回しか更新していないヒドイ時もありましたので、できるだけ有益な内容を書いてみたいと思いますので、皆様の美と健康に貢献できれば幸いです。

それでは、まさに先日のお客様との電話でお話した内容から・・・

店主の相談の中に多いガンの中でも‘乳がん’があるのですが、この‘乳がん’については、以前から女性の方々にお知らせしたかったものがありました。

ところで、乳がんの検診をさかんに厚生労働省もススメていますが、それはマンモグラフィーやスメア検査(細胞診)がメインとなっています。

なぜ、これらを重視するのかといえば、ズバリ‘見えて’判断できるものだからです。

しかし・・・

これらの検診でも発見できなかった乳がんはたくさんあるのです。

‘癌患者になった5人の医師たち’という著書の中でも紹介されている女医の小倉恒子さんの記録にもあるのですが、胸のシコリや血性乳汁などの現象があっても、先の検査方法ではことごとく判定は‘白’だったのです。

しかしながら・・・

血液検査の「腫瘍マーカー」といわれるガンの指標値で、一般的なものはすべて白の判定にも関わらず、乳がんに鋭敏に反応するといわれるある腫瘍マーカーだけは、基準値を大きく上回る数値を記録していたのです。

そうです!この腫瘍マーカーこそ店主・内藤が女性の皆さんにぜひとも知って頂きたいものなのです!

その腫瘍マーカーは何という名前かといいますと・・・・‘NCC−ST−439’というものなのです。

基準値は7以下なのですが、乳がんが発生した場合はこの基準値を超えていく可能性が非常に高いのです。

先の小倉さんのケースもこの腫瘍マーカーだけは尋常ではない上昇カーブを描いていたのです。

ですから、1年に1回しかしない健康診断のときには、中性脂肪や白血球の数値を計る血液検査で、医師にお願いしてこの腫瘍マーカーを計ってもらうようにしてほしいのです。

当然、ガンやその疑いがある人以外にこのようなマーカーを図ることを医師たちは‘嫌がる’し、理由を聞いてこられます。

医師の中には、この腫瘍マーカーに対して

「マーカーに反応するようではもう末期で手遅れだよ〜!」という人もいれば

「何でも検査、検査といって検査項目を増やすと‘上’からつつかれるんで困るんでね〜」

という人もいます。

しかし、店主は言いたいのです。

「では、先生、もし腫瘍マーカーが基準値を超えて反応していればどうされますか?」と。

恐らく、ガンの可能性を考え、それこそ精密検査をし始めるはずなのです。

つまり、言いたいことは、ガンになってから腫瘍マーカーを計るのではなく、健康診断で計っておけば良いのです。

過去に乳がんになられた方も、再発による致命傷を未然に防ぐためにも、この腫瘍マーカーは活かせるはずです。

尊い命をなんとか救済できることを祈る次第です。
Vol.37
さて、本日は、店主の父のことなのですが、ひとつ書いてみたいと思います。

実はこの5月に実家の母から電話があり、ドクターから

「お父さんの血液検査数値の肝機能、腎機能がかなり悪化しており、このままでいけば早くて夏、遅くても年末からは‘透析’をしなければならなくなるでしょう」

という告知を説明されるために病院に行ったのでした。

確かに、父の血液検査の数値は、毎月毎月ひたすら右肩上がりの上昇を示していました。

しかし・・・

店主には、この数値の悪化は、間違いなく‘薬害’によって解毒器官たる肝臓と腎臓が悲鳴を上げているのだと確信するものがあったのです。

父は過去に脳梗塞になって入院しているのですが、利尿剤から始まり、それこそあらゆる薬を投与されており、その薬の薬毒によって肝臓と腎臓が破壊されていると・・・・

そこで、あまり味のするものは父は飲んでくれないので、無味無臭で毒性をまず排除するための世界最高峰の‘ゼオライト’とういうミネラルが入った‘ゼオラクス’と電気伝導性に優れた半導体である‘ケイ素の結晶’である‘UMO’ならきっと良くなるに違いないと思い、母にお願いしてこの2つの成分を水に溶かして飲んでもらっていました。

そして、5月〜9月まで飲んできて、全ての数値が毎月右肩下がりを描き、ついに最も難しい腎機能の数値が基準値までほとんど入るようになってきたのです。

ガン治癒よりも難しい腎機能の回復は、まさに奇跡的といえましょう。

この件で、ゼオライトの有効性も確定したわけですが、30mlで9000円というのもなかなか高いものとなっており、このゼオラクスの開発者である七沢研究所にお得版を作ってもらいたいという希望を打診していたところ、180mlで30000円(税込)というかなり割引が利いたものを作ってくれるようになりました。

そして、今回のゼオラクスよりもはるかに小さな分子にして作用度もアップしているようですが、先のゼオラクスの販売会社に迷惑がかかってはいけないということで、この180ml版は非公開となっています。

この180ml版を父に当分飲んでもらうことになっていますが、経過を観察していこうと思っています。

※このお徳版に関しては、この‘店主のひとりごと’をお読みの方だけにお分けしますので、まずはお問い合わせをください。
Vol.38
最近、‘バナナダイエット’が超人気で、市場からバナナが消えてしまっているといいます。

そういえば、昨日(10月4日)も店舗に来られた方が、バナナで○○も3Kgやせたらしいなあ〜という話題が飛び交っていました。

バナナがダイエットに向くという理由は調べたことはありませんが、食物繊維とマグネシウムが多いので便通がスムーズにきやすい要素があるためかもしれません。

ところで、同じダイエットでもちょっと前まで一世を風靡した‘ビリーズブートキャンプ’はどこに行ってしまったのだろう??

90%以上の購入者は、すでにCDとゴムバンドをお蔵入りしているのではないでしょうか?

もうひとつ爆発的に売れていた‘金魚運動’をする足を左右に動かすというあの楽な機器でさえ99%はお蔵入りなのだから、この激しい運動を強いるものは考えるまでもなく瞬間にお蔵入りとなることは自明の理。

あの激しい運動をするのでしたら、店主だったら○○をします。

それを考えるにはちょうどよいヒントがあります。

ダイエットといいますか、減量ができなければ生活が成り立たない人はだれでしょう?

という質問をしたほうがわかりやすいかもしれません。

そうです!モデルやボクシング選手たちです。

モデルさんたちはお金持ちが多いですので良いのですが、ボクシング選手たちは貧乏のどん底から這い上がってきた人が多いので、お金がない彼らが減量をするために何をしているかを調べると最も効率の良いのはいうまでもありません。

すると、必ず彼らが減量のためにしているある運動が皆さんの目にも焼き付いています。

それがズバリ‘縄跳び’です。

縄跳びは、カロリーの消費が激しく、減量にも役立つのですが、店主の視点は減量ではなく、‘健康効果’としての‘縄跳び’なのです。

店主の研究の過程で知り得た情報を分析していくと、どうも‘足の親指’にはとてつもないツボが集中しているのです。

脳梗塞で足が麻痺して動かなくなった患者を歩けるようにする先生や病気をたくさん治癒させた偉大なる治療家たちが施術するときのポイントにしていたのが足の親指のあるツボだったのです。

ちなみに、この足の親指には‘大腸’と‘脳’に直結する秘密の神経が張り巡らされてます。

そこで、店主としては、この足の親指を何とか刺激できないか?ということを頭でグルグル考えていたのです。

すると、「あっ!」とある時に叫んだのが「縄跳び」と「下駄」だったのです。

そうです!この2つは共に足の親指に猛烈なる刺激を喚起させます。

昔の方は、皆、下駄を履いておりましたが、これは健康維持と促進に想像もつかない福音をもたらしていたに違いないのです。

さらに、付け加えるなら下駄は、今の靴と違って‘硬い’ですので、歩くたびに地面からの震動が骨盤までひびいてきますが、これがまたとてつもなくすばらしいのです!

以前、紹介した人間の秘密を握る‘仙骨’という骨がありましたが、この仙骨を調整するもっとも手軽で効果的なことが‘歩く’ことなのですが、プラスの条件として、できるだけ地面からの振動を骨盤(仙骨)に伝えるというのがあるのです。

そうすると、下駄はまさに理想中の理想の‘健康器具’となり得てしまいます。

昔の人たちの知恵といいますか感性の高さに敬服するしかありません。
Vol.39
さて、今回は、‘歯’に関するおもしろい情報を一つ。

皆さんは、‘歯’と聞いて何を思い浮かべますか?

ある人は自分の‘虫歯’、ある人は‘白い歯(ホワイトニング)’、‘入れ歯’‘矯正’、あるいは目が飛び出すくらい高い‘インプラント’などなど

それこそいろいろあります。

しかし・・・‘歯’は生命力を象徴する重要な要素であることも確かに事実です。

虫歯で片方の歯だけで食べていると、必ずあごの筋肉のアンバランスを起こし、引いてはこれが肩こり、腰痛の原因ともなってきます。

‘年齢’という文字を見てもわかるように、生命の長さを歯を基準にしているという古代人の洞察は鋭いものがあります。

ただ・・・今回、店主が皆様にお知らせすることは現実的なものではなく、見えない世界のことで、ある霊覚者から聞いたことなのですが、

‘歯というのは前世の記録をしているところで、前歯ほど生まれ変わる比較的新しい前世の記憶を宿しており、奥歯ほど太古の記憶を宿している’

ということらしいのです。

つまり、もし、虫歯かなにかで奥歯を抜いてしまう(厳密には神経を抜くこと)と、太古の前世の良き記憶が薄くなってしまい、表面意識に出てこれなくなるということです。

逆に、前歯の神経を抜いてしまうと、一番近い前世の記憶の良き部分が表面意識に上がってきにくくなるということです。

また、歯が抜けたままにしておくと、運まで素通りになって逃げてしまうのだそうです。

これは、‘歯抜け’だけでおさまらず、‘運抜け’となり本当に‘間抜け’になってしまいかねません。

ということで、できるだけ神経を抜かずに心がけ、歯抜けだけはなんとか避けるようにしたほうが良いでしょう。
Vol.40
東京出張のため、久々の‘店主のひとりごと’となってしまいました。

さて、それでは、皆さんの知らない健康を守るツボをまたひとつ紹介してみたいと思います。

これから乾燥期に入っていきますが、この時、皆さんが困ることがあります。

それは何でしょう??

なに!・・・お肌が乾燥・・・う〜ん、それも困りますね〜!!

実は、店主が思っているのは、車のドアなどを触った時にくる‘バチっ’とくるあれのことです。

そうです! ‘静電気’のことです!!

この静電気、皆さん、バカにしてはいけません。

人間は、ある意味において、静電気によって病気になっている可能性が高いということを、まさか夢にも思っていません。

‘静電気’は、別な言い方をすると‘プラスイオン’のことで、わたしたちの血液をドロドロにもっていく張本人ということもいえるのです。

赤血球などは、お互い表面的にはマイナスイオンで覆われているのですが、そこに静電気が来るとプラスとマイナスで引きよってしまい、これが赤血球同士が合体するように持っていきます。

この赤血球同士重なり合うことを世間では‘ドロドロ血’と呼んでいます。

単に、疲労やお肉だけを食べていて血液がドロドロになっているのではないということを知らねばなりません。

そして、脳波などを見てもわかるように、わたしたちの体は血液の流れと同様に電気の流れ具合が良いか、悪いかによっても健康が左右されているのです。

精密なコンピューターほど‘静電気’があれば壊れてしまうように、精密機器を作る工場では徐電(静電気除去)ルームと静電気防止靴や衣服が必須となっています。

そこで、病気の元を作ってしまいかねない静電気をどのようにして防ぐのか??ということですが、
一番、簡単な方法は、

まず、静電気が発生しやすい衣類(ウール、ポリエチレン)などの素材を避けること。

そして、室内でもスリッパか靴で静電気防止対策をしたものを履くこと。

本当は、スポルディングの靴を製造しているアキレス社の‘ノンチャージ’というシリーズの靴が最高に良かったのですが、この靴の製造をなぜか現在中止している。

また、応急処置として頻繁に手を水で洗うかスプレーに水を入れ、シュッシュと手に噴霧する。(水に触れることによって静電気は流れる・・・)

などなどありますが、ここからはわたくしたちの科学をはるかに凌駕した智恵から学んだことを少し紹介してみようと思います。

さきほど精密機器を作る工場ということを書いたのですが、皆さん、精密機器を作るところはどんなところに集中しているか考えたことはあるでしょうか?

日本でしたら長野県の岡谷や諏訪というところがメッカで、世界的には‘スイスの腕時計’というようにスイスが代表的です。

これらの場所が、なぜ、精密機器を作るのに適したところなのか?

その答えは、スバリ、‘静電気があまり発生しない場所’であり、もっといえば‘静電気を抜く場所’なのです。

では、なぜ、静電気が抜けることができるのか??ですが・・・・

この秘密とは、‘ミネラルのケイ素が多く、‘ 山の頂きの角度’が鋭角になっている箇所が多い’からなのです。

山の頂きの角度が45度あたりを切り始めると大地の静電気を天に放出するという現象を起こすということを教えてくれた存在があるのです。(※まさか宇宙人ではありません)

実際、岡谷や諏訪は、アルプス山脈がつながり、とがっている山々が多く、スイスなどはさらに鋭くとがった山の写真が目に焼き付いているくらいです。

これが静電気から免れている理由なのです。

ですから・・店主は、重たい病気でもなったら、一番鋭くとがった山の麓に住み、静電気が溜まらないところで住みたいと思っています。

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