店主 内藤
ガンの早期発見はこうすればできる!

現在、西洋医学はかなり進んでいるといわれます。
しかし、3人に1人がガンになっています。

毎年、人間ドックに入ったり、健康診断してをしてもガンは初期には全く発見できません

ガンは直径1cmになるのに最短でも9年かかるといわれているにもかかわらずにです。

よほどガンが大きくなってレントゲンに映るか、‘血便’や‘血痰’そして‘腰がくわったり’、‘異常に肩が凝ったり’しなければ、まず、ガンは発見されません。

ガンは進行していても通常‘痛み’がないのです!

そこで、とっておきの‘ガンの早期発見法’を皆様にお伝えしましょう。

私たちがお奨めするガンの早期発見法とは、ズバリ「尿を調べる」ことなのです。

これは、朝一番のおしっこを研究機関に送り、おしっこの中に含まれるとされる‘ポリアミン’というたんぱく質の量を計ることによって、ガンができているかどうかを判定するというものです。

このポリアミンは、ガン組織がさかんに分裂して増殖する際に出るたんぱく質で、その的中率は70〜80%に上るとされています。

ただ、問題なのは、このポリアミンの数値が正常値を超えていて、実際にガンがあったとしても、病院での通常のCTやレントゲンでは映らないということがありうるということ。
(これが超早期であればあるほどガンが小さくてわからないということでもあるが・・・!)

ここで、重要な事項が・・・検査数値についての考え方(超重要) ← クリック

店主個人としては、もしガンになっても絶対に抗がん剤や放射線治療はしないので、「超小食」、「遠赤外線温熱療法(スマーティー)」、「発酵鹿角霊芝」、「グレイトミネラル」、「ウモ(umo)」、「ゼオライト」などで栄養補給・毒素排泄をしてガンの撲滅に尽力し、1ヵ月後ないし2ヵ月後にもう一度‘ポリアミン’の濃度を検査してもらい、どれくらい効果があるかを確かめるようにします。

皆様も、ご自身でガンについて研究し、「これが有効なのでは」と思えることをしっかり実践されて、それで‘ポリアミン’の濃度の改善がどれだけあるかをチェックしていき、もし、何にも改善されておらず数値が悪くなっているようでしたら、戦略を変えて別な方法を試していく、ということを実施するのが良いでしょう。

また、この「尿検査」は、過去にガンになられて、いつ再発するかわからず不安な日々を送られている方々にも大変有効な手段であると思います。

検査のためにレントゲンなどを頻繁にあてると、それこそ放射能の害で正常な細胞がガンにもなりかねないといわれているし・・・。

ということで、この「尿によるガン検診」の具体的な内容は

社団法人「日本健康倶楽部」に電話すると、尿検査キットを3日くらいで送ってくれ、このとき検査代金を代引きで支払う。

<編集後記>
2008年7月18日頃、この尿検査に関して、医療認可を取らずに尿検査キットを販売していた業者が薬事法違反で逮捕される報道が出ました。
本当に残念な事です。
また、お客様のご指摘で、私どもが紹介させて頂いていた上記の社団法人・日本健康倶楽部様も最近尿検査を休止されているとの事で、皆様にもご迷惑をかけた事をスタッフ一同お詫び申し上げます。

尿検査におけるガン発見の有効性は、一部の報道の見解とは違い、血液検査による有効性よりもはるかに高いという研究機関のデータも多々見てまいりましたので、今後の研究に期待をする次第です。

その他、ガンには特有の臭いがあるらしく、ガン患者を100%近く見分けるマリンちゃんという犬の話等がありますので、早くその臭いの根源物質を特定して頂き、PETのような膨大な検査費用をかけずにガンの早期発見ができるようになる事をお祈り致します。

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