店主 内藤
世の矛盾、スジの通らない事に店主・内藤が吠える!
皆様の知らない情報、健康法満載!
痛快!店主のひとりごと
店主のひとりごと Vol.331
本を読んでも、文字だけ見ている人へ
2016.7.06

さて、7月10日の浅草セミナーの日が近づいてまいりました。


やっとテキストも完成し、一息ついているところですが、さて、この内容をどうやって4時間で話切るのか? で悩んでいます。


今年は、「 脳 」を活かすために、あらゆる方向から改善策を練っています。

特に、今回は、偶然、あるお店で発見してしまった1000円にも満たないグッズが、どれだけ福音をもたらすかわからないくらい衝撃の効果を脳に発揮するのです。


いやいや、脳だけではありません。

免疫の中枢にもゲキゲキに刺激を与え、価値は軽く10万円は超えるであろうものも紹介するのです。



これは、最近紹介しました心臓の奇形で、西洋医学では絶対治らないと言われたけれど、アメリカの国外であれば2週間で治せる技術があるということで、実際、1か月で完治してしまったトルドーが出会った奇跡の医療からの応用でもいえることなのです。


店主は、このトルドーが出会った医師のコメントを頼りに、いろんな調べをしていたのです。


あらゆる病気を10分以内に検知する魔法の機器・ダーマトロンというものを調べていくうちに、

なんと、糖尿病を改善できるであろう秘策に気づいてしまったのです。


トルドーの本から、ここまで調べる人はまずいないでしょうけれど、店主にとっては、セミナー前には奇跡的な情報が入ってくるのです。



神霊は、決して答えそのものは言ってはくれませんが、必ず「ヒント」は頂けるのです。

それを、必死で探求して、すばらしいものを見つける努力を最大限にします。



そして、今回は、間違いなく誰も言ったことのない糖尿の改善法を編み出したのです。

もし、セミナーでお話しする内容で、他の誰かが同じことを言っている人がいれば教えて下さい。


店主には、糖尿病が改善するきちんとした理屈ができあがっています。


あまりに簡単で、糖質制限なくしても改善できる可能性が非常に高いと確信していますので、まず、セミナーに参加して頂く方に、自分で無料でできる方法なので、これから3か月間実施してもらいます。 

そして、その後の「ヘモグロビンA1C」の糖尿の数値がどのように改善するのかを検証してもらいます。



必ず、皆さんにも公開しますので、お待ちください。


知ったものは自分のものには絶対しない! と誓っていますし、莫大な医療費を抑えるためにも公開しなくてはいけないと思っています。



透析などは、糖尿から追い込まれるケースが多く、年間400〜600万円は最低かかりますので、本人も大変ですが、国の莫大な財政難に拍車をかけます。


ですので、糖尿を改善させることは、国を助けることにもなるわけです。



ダーマトロンから割り出した貴重な人体の相関図を作成したので、これを参加者の方々にお配りして、今後のあらゆる疾患の改善に応用して頂くようにしようと思っています。

対処療法ではお話になりませんので、あくまで根治するための秘策を練ってまいります。



センスの良い人とは、その場しのぎの療法ではなく、必ず、基本をきちんと押さえ、あらゆる応用力を駆使して、道具すらなく、自分の身だけで改善できる方法を編み出していました。


店主が‘天才’と称えるM博士は、原理さえわかれば、政府系の機関が何億円もする設備を作ってできるものを、

ひとつ間違えなくても、「 炊飯器 」で目的を達成してしまうほどの天才なのです。



つまり、‘ 応用力の塊 ’なのです。


その辺りの科学者、医者が500人束になっても遠く及ばないでしょう




ところで、トルドーの本は、あらゆる疾患の原因を列挙しているのですが、

その中のほとんどに「 カンジタ 」というカビの文字が必ず入っているのです。



あらゆる疾患というので、当然、‘ う つ ’の疾患にも・・・です!!



おそらく、皆さんは、カンジタというカビの恐ろしさに絶対気づいていないのです。

店主は、10年以上も前から指摘しているこのカビの害毒なのですが、



このカンジタは、‘歯周病’の根源でもあり、肺炎の原因にもなり、何よりガンの初発のポリープの元でもあり、アレルギー悪化最悪要素なのです。

信じなくても良いですから、まあ見ていて下さい!!



15年くらいすると、医学界では、あたり前のように危険視されている張本人になっていますから!


世界中の医師が誰一人治せない「色 盲」を10万人以上改善させたYさんもきちんと30年以上前に指摘していました。 



ただ、このように言うと、カンジタというカビだけを退治することに必死になる人がいますので、一言!!

どこかのハーブでも一時的には撃退もできますが、カンジタだけに焦点を当てるのは対処療法なのですよ!


そうではなく、視点は、



「どのようにして、普段、人間の体はカンジタから守ろうとしているのか??」


なのです。


「何がカンジタを激増させる起爆剤になっているのか?」 も考えながら・・・・・


これをセミナーでは説明してまいります。

どこよりもセンスの良い解説をすると思います。



店主の発想の原点は、やはり、「 易 経 」にあるのです。

人間では絶対考えられない神霊が地におろした至宝の叡智です。


参加される方々は、今まで読んできた、見てきた、聞いてきた内容と比較してください。

店主が考え抜いたエッセンスの集大成ですので、有益な見方もできるようになると思います。



ついでに、トルドーが指摘した疾患の原因に「 寄生虫 」というのもあるのです。

この点に関しても、店主が体験してきた難病との闘いの記録をお話ししようと思っています。





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