店主 内藤
世の矛盾、スジの通らない事に店主・内藤が吠える!
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痛快!店主のひとりごと
店主のひとりごと Vol.110
静電気対策と鏡
2009.09.09

今、鈴虫が鳴いている気持ちの良い内に‘店主のひとりごと’を書こうと思います。

最近、つと多い肩こり、腰痛・・・ですが、その原因の一つに前から紹介してきた電磁波あるいは静電気による害が少なからずあります。

この電磁波や静電気は、からだにとっては異物ですので、筋肉を硬くして守ろうとして、これがコリの原因となっています。

そこで、身近に発生する静電気から身を守るために、自分の作業場、寝室にもっとも近い電化製品の近くに‘サボテン’を置くようにしましょう。

サボテンは、静電気を吸って生きており、超優秀な気功師の先生のエネルギーの補給植物ともなっていました。

そして、・・・

寝室には電化製品などないけれど、なぜか寝る時に‘手や足が痛くなる!’という症状があるならば、あるモノを疑わなければなりません。

では、そのあるモノとは、一体何なのか???

これが、実は、‘’なのでした。

えっ、鏡!?と思われるかもしれませんが、この鏡という物質には多分に神秘的な何かが作用しているのです。

ある方の体験で、その奥さんが妊娠中、いつも寝ていた2階で寝ず、1階で寝ていたので「どうして2階で寝ないんだ?」と・・・

「2階で寝ていると腰が痛くなるので、1階で寝ている」・・・と。

そこで、その旦那様が2階を見に行った時、鏡があることを発見し、その鏡がある状態になっていることにピンときたという。

その旦那さまは、全国でも一流の整体の心得のある方で、鏡がカバーのされていない状態で自分のからだが映る状態のとき、‘筋肉に緊張が起こる’ということを知っていたのでした。

そこで、実験の意味でも鏡にカバーをして、奥さんを2階に寝てもらったところ、腰の痛みは一切起こらなかったのでした。

ちなみに、痛みは、鏡があるのと逆のほうが痛み出すということも判明しているという。

ところで、・・・

ここまで書いてきたので、もうひとつ、鏡の神秘について追加しておくと・・・。

これは、霊能者たちが言うことですが・・・

もし、部屋の中でお互い鏡が対角線に向き合っていると、そこには‘霊の通り道’を作ってしまうと・・・

これは、リビングの部屋にある鏡と壁を越えた隣の和室の鏡が向きうような角度になっていても・・です。

‘金縛りになりやすい’‘非常に寝つきが悪い部屋’などは、一度、チェックするとよいでしょう。

ということで、・・・

結論として、使用してない鏡にはカバーをしておきましょう!  ということになります。