店主 内藤
世の矛盾、スジの通らない事に店主・内藤が吠える!
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痛快!店主のひとりごと
店主のひとりごと Vol.102
極性バランス
2009.07.22

さて、‘店主のひとりごと’リニューアル記念すべき第2段です。

今回は、一般の医師などが及ばない英知を持っている人々から知り得たことを紹介したいと思います。

まず、自分の健康状態を知るための方法で、‘極性バランスを観る’という方法について。


極性とは、プラス(+)と、マイナス(−)のことで、Vol.46でも少し出てきました。

達人たちは、この極性を非常に重要視しているらしく、すべてを統括・調整している脳の機能をあるところに焦点を当てて観察するといいます。

脳の機能を読み取ることのできるその箇所とは、一体どこなのか・・・・・??

実は、・・・‘目は口ほどにものを言う’ではありませんが、‘眼’なのです。

では、眼の何を観察するのか?

これは、鏡を使って自分でもでき、鏡で自分の眼を見て、‘角膜’に自分の像が映るか、または、映らないかをチェックするのです。

その結果、鏡に自分の像が映らない人、眼を見たとたんに眼がピピっとふれる人は極性バランスが狂っていると。

そして、左目の瞳孔が右目よりも大きい人は、極性の狂いで‘予知夢’を見やすい人でもあるという。

それを知った瞬間、店主にはなるほど!とうなづけるものがあったのです。

以前より、左目が右目より大きく、さらに、いやに澄んだ眼をしている人に霊能者が非常に多いと・・・

あのヒトラーもそうで、そこら辺りの学者も遠く及ばぬ考古学の知識からあらゆる知識を持っていた彼は、ハリソンフォードの‘インディージョーンズ’の映画の舞台でも展開されていたようにオカルト的魔術師の要素を多分に持っていました。


こんな人達が超能力の訓練をすれば大変なことになるらしいのですが、もともと、以前にも紹介したように‘仙骨’という骨が霊能者特有にゆがんでいるのかもしれませんが・・・。

そして、この極性バランスのひずみを矯正するためにどうすれば良いのか??という智恵については・・・

@第一に皮底の靴を履くこと。無理なら靴のかかとの縫い目にエナメル線のアースをする。

A手のひら、足の裏を太陽の陽に当てること。


で、@については、静電気を地に流すという意味合いが強く、ミスト的でも良いからシュッシュと絶えず水気をからだに与えるようにスプレーを用意しても良いでしょう。

Aについては、恐らく、太陽の聖なるエネルギーを吸収しやすい場所ということかもしれませんが、先に紹介した‘延髄’も有効の可能性が大です。

達人たちは、とにかく、肉体の波動を上げれば良いという観点で、ヒマシ油、オリーブ油、朝鮮ニンジン、ニンニクをからだに塗ったり食べたりすることも良いとしているようです。