店主 内藤
緊急情報! ガンについて知らなければいけない事。

ガンの最大のエサはブドウ糖である!
店主はいろんなお客様のご相談を毎日受けている中でも、特に多いのがガンの相談です。

当然のことながら店主もガンについてはあらゆる書籍を調べ、波動測定器なども最大に駆使しながらガンというものの本質について研究しました。

ここで、特に研究したのは次の3タイプの方々です。 その理由は・・・ここをクリック → ガンの適正な考え方

1・・・偶然を含め、ガンが治ったという体験者。

2・・・‘本当に’ガンを治しているという治療家。

3・・・ガンになった医者が何をしているか。


これらを研究した結果、ついに一つの結論に達しました。

では、その結論について皆さんに公開したいと思います。

まず、ガンの弱点について

ガンの最大の弱点は「超小食」ということ。

もっとわかりやすく説明するなら、「ガンの最大のエサがブドウ糖」ということを一般の方はまず知りません。

カゼの時と同様、‘体力をつける為’という間違った知識のもとに無理やり食べるという現実があります。
ここに、ガン対策に関しての最も根本的な致命傷があります。

このガンのエサがブドウ糖であるということは簡単に証明できます。

現在、直系3mmくらいのガンでも発見できるという「PET」という日本最高峰の診断機器があります。

そして、このPETのガン発見原理とは、ガンの性質を逆手にとったもので、体にブドウ糖に似せた物質を注射し、1時間後にその擬似ブドウ糖が体のどこに多く集中的に分布しているか、ということを調べるというものです。
(詳しくは、検索エンジンで“PET ガン”で検索して確認してください。)

このように、ガンの最大のエサがブドウ糖だということがわかっているにもかかわらず、現代医学(特に日本)は、今だに末期がんで口から食物が入らなくなってきた方にブドウ糖の点滴をしています。
これで、ガンが治った方がいるとしたら、ほぼ間違いなくそれはガンではなかったのでしょう。

抗がん剤や放射線治療でどうしようもないくらい免疫力や体力を落とされているところに、ガンの最大のエサのブドウ糖を与えてガンが消えるということがありえますか?

前田さんという医学博士が、自身が前立腺ガンになられて、世界中のガン研究の流れを調べていたとき、
「アメリカのガン専門医たちは通常のブドウ糖の点滴ではガンが増殖してしまうことを発見し、逆に、糖分が少なくたんぱく質が多い点滴を行ったところ、ガン細胞だけを選択的に飢えさせることに成功した」と、その著書で紹介されています。

以上のように、ガンというものには、白米などブドウ糖に代わりやすいものをたくさん食べてしまうと、増殖と転移が異常に早くなるということです。

ですから、アガリクスやメシマコブなど、マスコミや業者の宣伝におどらされて1ヶ月10万円近く買っている方たちも、体力をつけるためという間違った常識のもとにご飯を無理やり食べようとすれば、ガンの促進要因をおもいっきり実行させていることになり、高い健康食品の効果を無に帰してしまいます。


とにかく、ガンの方は、昔の精進料理のようなカロリーが少なく、一日に2食以内にとどめ、腹6分めに節制すべきです。

秋田大学医学部の小泉教授の実験でも、放っておけば100%ガンになる多発性マウスを使った実験でも、腹8分めと腹5分のマウスでは、21ヶ月めに腹8分のマウスが26匹中7匹が悪性リンパ腫になったが、腹5分のマウスは28匹中1匹もガンになることはなかったといいます。

つまり、ガンという漢字が「癌」と書き、品(食品)が山のように増えてなった病気という本質を見抜いているのは驚きです。

あと、厚生労働省がいうような栄養学などは全くあてになりません。
その証拠に、青汁だけで10年間以上あるいは、赤ちゃんが飲む粉ミルクだけで8年以上生きている方たちが何人もいるという事実を、栄養学はどう説明するのでしょうか。

もし、現代栄養学が正しく、栄養コントロールで病気を防ぐことができるというのなら、昭和天皇様、今上天皇様は決してガンになることはなかったはずです。
世界一栄養コントロールされた方だから・・・!


ガンの最大の弱点は、「超小食」であり、これを超える療法は無いでしょう。
ですから、ガンの最大のエサであるブドウ糖の摂取を極力抑える事が重要です。
最近はやりの「低インシュリンダイエット」などは、ガンの方にも大変有効です。


ビタミン、ミネラル以外の特殊な栄養分ほど、毎日多量に取り続けると体に‘慣れ’が起こり、ほとんど効かなくなってしまいます。
ですから、定期間の休止期を設けて摂取することが望ましいのです。


ガンに対しては、店主がお勧めの健康食品は「マザーミネラー」・ 「発酵鹿角霊芝」・ 「ウモ(umo)」・ 等がありますが、これはあくまでサブ的要素です。

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